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妊活:良質な睡眠をしっかりとること

2018.09.20 | Category: 不妊,妊活

良質な睡眠をしっかりとること

 

毎日のように夜更かしをしたり、睡眠時間が十分でなかったり、起きる時間がバラバラなど、睡眠による生活リズムの乱れは、妊娠しやすい体質を整えるうえで、改善しなければならない問題です。

 

次は、睡眠と不妊の関係性について見ていきましょう。

 

 

 

人間の睡眠には、「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」の2種類があります。

 

レム睡眠とは浅い眠りで、体は休んでいても脳は活発に動いている状態のことを言い、それに対してノンレム睡眠は脳も体も休んでいる深い眠りのことを言います。

 

一般的に私たちの睡眠は、まずノンレム睡眠から始まり、その後約90分1セットのサイクルでレム睡眠とノンレム睡眠が交互に繰り返されます。

 

起床時間が近付くにつれてレム睡眠の時間が長くなり、ノンレム睡眠は浅くなって体が起きる準備を始めていく仕組みです。

 

 

 

そして、このノンレム睡眠が妊娠と大きく関わる睡眠です。

 

人間の体は、ノンレム睡眠の時に成長ホルモンの分泌が盛んに行われています。

 

この成長ホルモンには、他のホルモンを調整するはたらきがあり、妊娠に必要な女性ホルモンの分泌にも影響を与えるため、妊娠しやすい体づくりにも役立ちます。

 

毎日しっかりと深い眠りにつくことで、成長ホルモンの分泌を促し、妊娠しやすい環境を整えていきます。

 

 

 

 

 

また、睡眠時に分泌される睡眠ホルモンも、妊娠に良い影響を与えると考えられています。

 

眠気を誘う作用のある睡眠ホルモンには、体内の活性酸素を抑制するはたらきもあります。

 

活性酸素には卵子を攻撃してしまう作用があるので、妊娠しやすい体質へと導くために、活性酸素を抑制する睡眠ホルモンのはたらきは大切です。

 

睡眠不足は睡眠ホルモンの分泌を減少させる原因になってしまうため、卵子の成熟を妨げて妊娠しにくい環境へとつながってしまう可能性があります。

 

 

 

 

 

睡眠は、1日のうちでもかなりの時間を要するものです。

 

毎日睡眠不足が続く人と良質な睡眠を継続している人では、不妊の面だけでなく健康や美容などにも影響を与えるでしょう。

 

 

 

この睡眠をどう考えるかによって、不妊の悩みを解消させる第一歩となるかもしれません。

 

入浴で体を温めたり、日中の適度な運動、なるべく早めに夕食を済ませる、部屋を暗くして寝るなど、ぐっすりと眠るために自分に合った方法を探してしてみてください。

妊活:ストレスをため込むと妊娠しにくくなるって本当!?

2018.09.11 | Category: 不妊,妊活

ストレスをため込むと妊娠しにくくなるって本当!?

妊娠しやすい生活習慣の一つに、疲れやストレスをため込まないストレスフリーの生活を送ることも大切であるとよく言われます。

 

不妊と向き合う場合は特に、精神的な状態も大きな問題となってきます。

 

 

なぜ、ストレスは不妊の一因になると考えられているのでしょうか。

 

人間の脳にある視床下部というところが、生殖ホルモンをコントロールする役割をになっています。

 

過労やストレスを日常的に感じすぎると、この視床下部がストレスに反応して機能が低下し、生殖ホルモンの分泌が妨げられてしまいます。

 

 

 

これにより生殖ホルモンの分泌が減ってしまうことが、ホルモンバランスの乱れにつながります。

 

ホルモンバランスが崩れると女性の生理周期が乱れたり、排卵機能が低下してしまう場合があるため、これが不妊の原因になると考えられています。

 

不妊の状態が長く続くと、多くの人はさらなるストレスを感じ、どんどん妊娠しやすい体づくりから遠ざかってしまうという悪循環になってしまうのです。

 

 

 

 

 

また、ストレスによる不妊は、女性だけでなく男性の場合でも同じく原因になっていることもあります。

 

重なる過労やストレスは、男性の勃起不全などを引き起こし、射精がうまくできずに男性ホルモンの低下へとつながっていきます。

 

男性ホルモンの低下は精子の数や運動率の低下、性欲の減少などをまねき、妊娠しやすい環境づくりの妨げになってしまうのです。

 

 

 

 

 

複雑な現代社会においては、男女ともに誰もが様々なストレスを感じてしまうと思います。

 

心身の疲れによって不妊になっている場合も少なくありません。

 

しかし、完全なるストレスフリーの毎日を送ることは、ほぼ不可能です。

 

大切なのは、ストレスをため込まずに上手に解消しながら、ストレスとうまく付き合っていくことです。

 

 

 

特に不妊の治療を進めていく場合は、我慢することが多くなります。

 

妊娠したいと思えば思うほど、自分でも気が付かないうちにストレスをためてしまっているものです。

 

でもそれは仕方のないことで、きっと不妊に悩むほとんどの人が同じようなストレスを感じています。

 

 

 

まずは不妊にストレスはつきものだということを、自分自身が自覚してあげましょう。

 

その上で、少しでもストレスが和らぐように、好きなものを食べたり、安らげる場所へ出かけたり、誰かに話を聞いてもらったり…

 

自分に合った方法で、できるだけゆったりとリラックスした気持ちで妊娠を待つことが、妊娠しやすい体づくりにもつながっていきますよ。

妊活:排卵検査薬の仕組みと使うタイミング

2018.09.07 | Category: 不妊,妊活

排卵検査薬の仕組みと使うタイミング

最近、妊娠の確率を上げるために使われることが多くなった「排卵検査薬」、ご存知の人も多いのではないでしょうか?

妊娠するために、排卵日を予測することはとても重要です。

 

基礎体温をつけることや簡単な計算によって、排卵日を導き出す方法を紹介してきましたが、排卵検査薬を使うと誰でも簡単に、そしてより精度高く排卵日を予測することが可能になります。

 

 

 

排卵検査薬を使うと、尿に含まれる成分から排卵の兆候を調べることができます。

 

排卵検査薬の仕組みは、排卵を引き起こす黄体形成ホルモン(LHホルモン)の濃度を尿から測り、それに反応して陽性反応を示します。

 

 

 

このLHホルモンは、排卵時以外にも普段から少量は分泌されているホルモンで、常に体内に存在しています。

 

しかし、排卵の直前になると「LHサージ」と呼ばれる現象が起き、LHホルモンの分泌量が急激に増えます。

 

このLHサージを検出し、陽性反応を出すのが排卵検査薬です。

 

 

 

気を付けなければならないのが、LHホルモンは普段から体内に存在しているため、排卵時期以外にも排卵検査薬が陽性を示すことがあります。

 

ただしLHサージの時にはよりくっきりと陽性反応が出るはずなので、そこを正しく見極める必要があります。

 

 

 

 

 

LHサージは、排卵の約24~36時間前に起こります。

 

つまり、排卵検査薬ではっきりと陽性が出た場合、その約24~36時間以内に排卵が起こるということになります。

 

健康な男性の精子の寿命は約3日間と言われているので、排卵検査薬で陽性が出たLHサージのタイミングで性交をするのが、妊娠の確率を上げる方法となります。

 

 

 

しかし、やみくもに排卵検査薬を使っても、LHサージのタイミングをつかむのは難しく、排卵検査薬を無駄にしてしまうことも多くなるでしょう。

 

やはり、基礎体温をつけてある程度の排卵日の予測を立て、排卵日であろう日の2~3日前から排卵検査薬の使用を始めるのが望ましいと思います。

 

 

 

誤解しやすいのが、排卵日ぴったりに合わせて排卵検査薬を使うやり方です。

 

LHサージは排卵日の直前に起こるものなので、排卵日当日のタイミングで使用するのは正しくありません。

 

排卵日当日が最も妊娠しやすいと思われがちですが、一般的に排卵日の1~2日前に性交を持つことが妊娠率を上げるとも言われています。

 

 

 

 

 

基本的に排卵検査薬は、数日間連続して使うことになりますが、毎日同じ時間帯に検査を行うようにしましょう。

 

そうすることでLHサージのタイミングを逃すことが少なくなり、結果の精度も上がります。

 

極端に安価であったり海外からの類似品などの購入は避け、正しく上手に排卵検査薬を活用しましょう。

妊活:お酒は飲みすぎに注意すること!

2018.07.09 | Category: 不妊,妊活

お酒は飲みすぎに注意すること!

 

次に、飲酒と不妊の関係性についても知っておきましょう。

 

妊娠中の飲酒は、胎児の奇形のリスクを高めたり、未発達未熟児、あるいは何らかの健康を損なった状態で生まれてくるリスクを高めます。

妊娠中授乳中のアルコール摂取は、できるだけ控えるのが良いと言われているのは、もはや常識ですよね。

 

しかし、妊娠を強く望む場合、妊娠しやすい体の環境を整えるためにアルコール摂取は妊娠する前から控え始めた方が良いことは、あまり知られていないかもしれません。

飲酒と不妊の関係性については、まだまだはっきりと解明されていない点も多くあります。

しかし、飲酒が不妊の確立を高めるというデータが存在しているのも事実です。

 

飲酒により体内にアルコールが入ると、アルコールは異物とみなされて胃や腸などから肝臓に送られて、分解されます。

その過程で大量に発生してしまう活性酵素の存在が、不妊と関わると考えられています。

活性酵素は、体を酸化させてサビさせる原因となるもので、老化や生活習慣病などにつながります。

本来人間の体には、活性酵素による酸化を防ぐ機能が備わっていますが、体内の活性酵素が増えすぎてそのバランスが崩れると、体に様々な悪影響を及ぼします。

アルコールの分解により多量に発生した活性酵素は、体内の健康な細胞を攻撃して酸化させ、機能を低下させる原因になります。

つまり飲酒によって大量に発生した活性酵素が、卵子の質を低下させて妊娠しにくくなったり、妊娠に関わる様々な機能を低下させて妊娠しにくい環境をつくり出してしまう可能性があるのです。

 

しかし、これはあくまでお酒を暴飲した場合、日常的に飲みすぎてしまう人の場合です。

たしなむ程度のアルコールの量であれば、体にそれほどの悪影響を与えることはないでしょう。

 

 

不妊にアルコールは絶対にだめだと飲酒を我慢しすぎると、そのストレスでも体内に活性酵素がたくさん発生してしまいます。

週に数日、少量の飲酒であれば、あまり気にしすぎることはありません。

過度なアルコールの摂取は、不妊以外にも様々な病気や体の不調の原因にもなります。

 

お酒が好きな人は常に適量を心がけ、飲酒と上手に付き合っていきましょう。

妊活:タバコは妊娠に関しても「百害あって一利なし」!!

2018.07.03 | Category: 不妊,妊活

タバコは妊娠に関しても「百害あって一利なし」!!

続いて喫煙と不妊の関係についてです。

 

 

喫煙がもたらす不妊に対する影響は、男女ともに深い関係性があると言われています。

タバコを吸っている人が妊娠を希望した時、妊娠に至るまでの期間が長くなるというデータがあります。

 

1年以上妊娠しない人の数が、タバコを吸わない人の場合と比べて20~30%高くなると言われています。

また、妊娠を希望してから3.5カ月以内に妊娠する人が、喫煙しない人で約60%なのに対し、喫煙者は約40%に低下し、9.5ヶ月以内の妊娠率は、喫煙しない人が約80%ですが喫煙者は70%以下と、喫煙者の方が妊娠率が低くなっていることが分かります。

 

体外受精においても同様で、体外受精における喫煙者の妊娠率は非喫煙者と比べて平均20%減少するという報告もあります。

タバコは、妊娠する可能性を低くするほか、妊娠するまでの期間を長くしてしまう可能性が大きいことも覚えておいてください。

 

 

喫煙がもたらす、男性に対する不妊の影響には、

・精子の数の減少
・精子の運動能力の低下
・奇形の精子の量の増加
などがあります。

 

精子が減少して不妊の確立を上げてしまうだけでなく、胎児の先天奇形の可能性を上げてしまうことにもなります。

タバコには発がん性があることは知られていますが、ニコチンやタールのほかにも、有毒な化学物質が200種類以上も含まれていると言われています。

 

 

これらの有害物質はもちろん女性の体にも様々な影響をもたらし、

・卵子の老化を早める
・卵巣機能の低下をまねき、閉経の時期が早まる
・子宮着床障害
・卵管障害
など、不妊につながる症状も多く、タバコと不妊は無関係とは言えないでしょう。

 

 

また、喫煙が流産の可能性を高めることも分かっています。

せっかく妊娠しても、タバコが原因で流産という結果に結びついてしまっては、意味がないと思います。

もちろん、これだけ有害な物質が含まれるタバコは、流産だけでなく先天異常の確率を何倍も上げてしまったり、胎児が健やかに育つ障害となることは間違いありません。

自分のためだけでなく、胎児にまで大きな悪影響を与えかねない喫煙は、やはりやめた方が良いと言わざるを得ないでしょう。

不妊について考えるのであればなおのこと、タバコの害についてもう一度考える必要がありそうです。

【不妊・妊活】太りすぎは妊娠しにくい体質の一因に…

2018.06.23 | Category: 不妊,妊活

太りすぎは妊娠しにくい体質の一因に…

太りすぎは、健康面から見ても体に良くない様々な影響をもたらしますが、妊娠のことを考えた場合でも、不妊の一因となってしまっている可能性があります。

 

肥満=不妊というわけではありませんが、肥満により妊娠しにくくなってしまっている人がいるのも事実です。

 

肥満と不妊の関係性について見ていきましょう。

 

 

 

 

 

太りすぎによって内臓脂肪が増えると、脂肪細胞から分泌される「アディポネクチン」という成分の減少を招きます。

 

アディポネクチンは、脂肪細胞から血液中に分泌される善玉ホルモンで、人間の健康維持に重要な役割を持っています。

 

血液中に含まれるアディポネクチンは、全身を巡りながら傷付いた血管を修復したり、糖の代謝や脂肪の代謝に関与していて、糖尿病や高血圧、動脈硬化を予防するはたらきがある成分として知られています。

 

 

 

このアディポネクチンが減少すると、卵巣の皮が厚くなり、卵子がうまく育たなかったり、排卵異常の原因になることがあります。

 

アディポネクチンは脂肪細胞が大きくなると分泌が低下することが分かっており、肥満はアディポネクチンの減少の原因になり、妊娠しにくい体質へとつながってしまいます。

 

 

 

 

 

さらに肥満は、PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)を引き起こす可能性も指摘されています。

 

PCOSとは、卵巣内に卵細胞が十分に存在しているにも関わらず、排卵が起こりにくくなってしまう疾患です。

 

・月経周期が長い(35日以上)または無月経

・月経周期が不規則

・ニキビが多い

・毛深い

・肥満

 

などが自覚症状として挙げられます。

 

 

 

PCOSの一つの原因として、卵巣内の男性ホルモン量の増加が考えられます。

 

肥満にともなう体脂肪には、男性ホルモンがたくさん蓄えられてしまうため、肥満がPCOSの一因になっている可能性があります。

 

また、肥満の人は血中のインスリン濃度が高い数値を示しやすく、インスリン抵抗性が関与して排卵機能が低下することもあります。

 

 

 

 

 

太りすぎると血液の巡りが悪くなりやすく、血行不良により体が冷えやすくなることや、肥満の人に多く見られる偏った食事も、生理周期の乱れなど妊娠しにくい体をつくる原因になってしまいます。

 

健康だけでなく妊娠しやすい体づくりのためにも、太りすぎには注意しましょう。

【不妊・妊活】妊娠しやすい体づくりを目指して…

2018.06.18 | Category: 不妊,妊活

妊娠しやすい体づくりを目指して…

「不妊」に関して、様々な情報をまとめていきたいと思います。

 

不妊とは、妊娠を望む健康な男女が避妊をしないで性交をしているにも関わらず、一定期間(一般的には1年以上)妊娠をしないものを言います。

 

妊娠が成立するためには、卵子と精子が出会い、受精して着床するまで多くの条件がそろう必要があります。

妊娠は決して当たり前のことではありません。

 

 

最近では「妊活」という言葉や、芸能人が不妊治療をしている経過を公開するなど、妊娠や不妊に関して話題になることも増えたように思います。

 

不妊に悩む人の数は決して少なくなく、日本で不妊に悩むカップルの数は、5.5組に1組とも言われており、他人事ではありません。

 

カップルが結婚し、子供が欲しいと思っていざ妊娠に向けて動き出してみて初めて、不妊という事実に直面する人もたくさんいます。

 

過去の病気や体質などから、妊娠しにくい体になってしまうケースもあります。

 

一言で「不妊」と言っても、その背景にはそれぞれに様々な事情があるのです。

 

 

 

 

不妊の原因は男性側にある場合、女性側にある場合、またはその両方にある場合があります。

 

しかし、検査をしても明確なはっきりとした原因が分からない不妊というものもあり、全ての人がこれをすれば必ず不妊が改善される!という方法を提示するのは困難です。

 

男性の性機能障害、無精子症、女性の排卵・卵管・子宮因子など、検査などである程度不妊の原因にも、様々な種類があります。

 

 

 

 

今回お話していきたいのは、妊娠しやすい体づくりのために、日常的にできることは何かということです。

 

今現在不妊で悩んでいる人はもちろん、もしかして自分も不妊かもしれない…と少しでも不安に思っている人や、将来的に妊娠するための環境を今から整えておきたいという人の、何かヒントになればと思います。

 

 

 

もちろん、先ほども挙げた通り、不妊の原因によっては自力では対処のしようがないものもあるでしょう。

 

それでもできることはやっておきたい、不妊に関しての不安要素は少しでも取り除いておきたいと思う人も多いと思います。

 

出来る範囲で、自分に合った方法で、妊娠しやすい体質づくりを目指しましょう!

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交番が右手に見え

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交番が右手に見え

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真っ直ぐ進み新川の50m手前の右手に当院がございます。
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2

あおぞら介護センターと美容室のオレンジ色の看板があり、そこを左に曲がります。

3

真っ直ぐ進み新川の50m手前の右手に当院がございます。

西葛26 船堀駅~
錦25  錦糸町
FL01  錦糸町

 

西葛26
船堀駅前
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西葛26
葛西臨海公園駅前 船堀駅前・西葛西駅前・なぎさニュータウン

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錦25
葛西駅前
亀戸駅通り・京葉交差点・船堀駅前・三角

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船堀駅前・東大島駅入口・亀戸駅通り

FL01
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1

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入口は中央入庫口、東入出庫口、南入出庫口があります。

2

北2の出口を出て頂き後方に進みます。

3

黒い橋のあるT字路を左に曲がります。

4

まっすぐ進み約50mくらいにの左手に当院があります。